死海を、纏う。
死海ミネラルが育むスキンケア。
ヨルダン美容のチカラを、求めるすべての人へ。
死海に面した、中東の国・ヨルダン。
国土の8割が砂漠で、1年中乾燥しているこの国の美容力は、想像以上に一途で、たくましい。
1935年、石けんづくりから始まった、TRINITAEの歴史。
長くこの地でTRINITAEが求めてきたのは、心と体の平穏からなる真の意味での豊かさ。
代々伝わる、成分や製法を守りながら、より良い品質や使い心地を追求しつづける柔軟さ。
口にすることができるフレッシュな原料と、大量生産ではなく、手間がかかる納得の製法。
乾燥地帯だからこそ求められる潤いの保持と、心も穏やかに満たされる香りへのこだわり。
スキンケアだけでなく、ホリスティックの精神に立ち、自分たちが使いたい、本当に良いと思うものだけを、
美容大国ヨルダンから世界へお届けします。
アンマン市内の本店「The Soap House」

アンマン市内の本店「The Soap House」

TRINITAE LOVE YOURSELF FIRST

2000年、中東ヨルダンでTRINITAE(トリネティ)は誕生しました。1935年からハンドメイドソープをつくり続けてきた一家の3代目であるアザール夫妻は、「真の意味でラグジュアリーなコスメは、体だけでなく、心や魂までをも豊かにしてくれるもの」と考え、死海の泥や塩、ミネラルにアロマテラピーを取り入れヨルダンならではのスキンケア製品としてトリネティを完成させました。代名詞のひとつである洗顔⽯鹸は、伝統的な釜炊きけん化法でつくられ、⾃然の保湿成分であるグリセリンをあえて残すことでしっとりと仕上げています。⼿間暇のかかるトリプルミルド製法によって、硬くて溶け崩れのしにくい石鹸に仕上がり、⾹りと成分を均⼀にいきわたらせることで、芳醇な⾹りと濃厚でクリーミーな泡⽴ちを最後まで楽しむことができます。試⾏錯誤を繰り返しながら何年も修⾏を重ねた職⼈が、できる限り⾃然界に存在する原料と秘伝のレシピにこだわり、⼀つ⼀つ丁寧につくられるため⼤量⽣産のできない、希少な「artisanal soap(職⼈の石鹸)」です。

初回限定のトライアル

「死海の泥&ホホバ」洗顔石鹸